CATEGORY:ピストル
2018年12月15日
KWA B&T TP9(MP9) SMG System7 GBB
KWA TP9 System7 GBB
えっ、今日はMP9に好きなフォアグリップつけても良いのか?



KSC時代から通算3挺目、バツ2である。
今まで二回買って二回手放しているのだが、定期的に欲しくなる不思議な鉄砲。
最近某シカゴとか、Railscalesの画像で見て欲しくなり買ってしまった
流石に学んだので今回の分は手放さずに行こうと思う。
絶版なはずだがダメもとで頼んだらどこから探してきたのかNPAS入りのド新品が来た。

せっかく好きなフォアグリップが付けられるので今風にBCMのKAGをチョイス。実銃TP9の画像でカッコよかったので真似してみた。
まあ、意外と使いやすいかも・・・理想を言えばRailscalesのLDAGが欲しい。

オプティクスはなるべくミニマムな感じに。

T1はローマウントをチョイス。カービンではハイライズマウント教徒なのだがコンパクトさがウリの銃なので引っ掛かりが少ないデザインを邪魔したくなかった。元々頬付けの位置がAR15よりも低いのでこれでも十分な高さがある。

レーザーはCQBL。ここがDBALやATPIALだとストックが畳めなくなるが、こいつはストックを畳むときも誂えたかのようにピッタリで気持ちがいい。

光学関係のコンポーネントはアッパー側に集約させたいのでテープスイッチはアッパーカバー左側に貼り付けた。
まあライトはサイレンサー側についてるわけだが、KAGを取り外せば本体側にも取り付けは出来る。

サイレンサーはAngrygunのパワーアップサイレンサー=サイレンサー型延長インナーだが、別にパワーを上げたいわけではない(実際0.2J程度しか上がらない)しそもそもNPAS付いてるので・・・
以前持ってたKWA MP9にFMAのサイレンサーを取り付けたところ、どうにもガタガタだったので、なるべくガタの少ないサイレンサーが欲しかっただけ。延長インナーなら用途的に考えて、ガタガタに作る事はないだろうという思惑。
実際ガタはほぼなくガッチリした感じでこれまた正解。
MP9はKSC版とKWA版でハイダーの素材自体が違い、またANGRYGUNのこれをKSCに取り付けるにはトライラグ接触部分の加工が必要だったという話も聞くから、FMAはKSC用、AngryはKWA用の寸法で作ってるというのが正しいのかもしれない。


B&Tの消音9mm兄弟。RMRでもいいね
というか、B&Tの銃全部好きなので無限にモデルアップしてほしい


TP9という名前がついてはいるがストックもフルオートもついてるのでMP9のアンダーレール付きモデルと言って差し支えない。
SMGはMP5のように自動小銃を短縮化したレイアウトよりもUZIやイングラムのようなスタイルの方が好みだ。
近代的で、クローズドボルトによる精度があり、コンパクトなMP9はドストライクな銃。
構えてみれば塊感が実に良い。モダナイズドMAC11という感じ。肩付けして構えて良し、腰だめでバラまいて良し。


System7なので、KSCとはいろいろ別物らしい。個人的にはストックの剛性が気になるので基部がメタルになっているKWA版が好き。
概ねKSCの上位版(互換性はほぼなし)なのだが、ショートマガジンが使えないのと、ハイダーが亜鉛(KSCはスチール)なところがKWAの欠点かな。
作動はキビキビしてるがなにぶん古いトイガンなので、今時の長物ガスガンに比べればリコイルはないに等しい。次世代電動くらいかな・・・
せめてマルゼンSMGシリーズくらい暴れてくれると楽しいのだが、昔からKSCのガスガンってこんな感じだったよね。(雑誌とかでは『鋭いブローバック』という婉曲表現が良く使われた)

指の関節が痛くなってくる角ばった極太グリップと重く長くグニョグニョとした最悪のトリガーフィール、まあなんにでも欠点はある

本当はB&T現行版のサイレンサーが欲しいだよな。
サイレンサーのためにシカゴの無可動買おうと思うくらい・・・どうにかならんかな・・・
えっ、今日はMP9に好きなフォアグリップつけても良いのか?



KSC時代から通算3挺目、バツ2である。
今まで二回買って二回手放しているのだが、定期的に欲しくなる不思議な鉄砲。
最近某シカゴとか、Railscalesの画像で見て欲しくなり買ってしまった
流石に学んだので今回の分は手放さずに行こうと思う。
絶版なはずだがダメもとで頼んだらどこから探してきたのかNPAS入りのド新品が来た。

せっかく好きなフォアグリップが付けられるので今風にBCMのKAGをチョイス。実銃TP9の画像でカッコよかったので真似してみた。
まあ、意外と使いやすいかも・・・理想を言えばRailscalesのLDAGが欲しい。

オプティクスはなるべくミニマムな感じに。

T1はローマウントをチョイス。カービンではハイライズマウント教徒なのだがコンパクトさがウリの銃なので引っ掛かりが少ないデザインを邪魔したくなかった。元々頬付けの位置がAR15よりも低いのでこれでも十分な高さがある。

レーザーはCQBL。ここがDBALやATPIALだとストックが畳めなくなるが、こいつはストックを畳むときも誂えたかのようにピッタリで気持ちがいい。

光学関係のコンポーネントはアッパー側に集約させたいのでテープスイッチはアッパーカバー左側に貼り付けた。
まあライトはサイレンサー側についてるわけだが、KAGを取り外せば本体側にも取り付けは出来る。

サイレンサーはAngrygunのパワーアップサイレンサー=サイレンサー型延長インナーだが、別にパワーを上げたいわけではない(実際0.2J程度しか上がらない)しそもそもNPAS付いてるので・・・
以前持ってたKWA MP9にFMAのサイレンサーを取り付けたところ、どうにもガタガタだったので、なるべくガタの少ないサイレンサーが欲しかっただけ。延長インナーなら用途的に考えて、ガタガタに作る事はないだろうという思惑。
実際ガタはほぼなくガッチリした感じでこれまた正解。
MP9はKSC版とKWA版でハイダーの素材自体が違い、またANGRYGUNのこれをKSCに取り付けるにはトライラグ接触部分の加工が必要だったという話も聞くから、FMAはKSC用、AngryはKWA用の寸法で作ってるというのが正しいのかもしれない。


B&Tの消音9mm兄弟。RMRでもいいね
というか、B&Tの銃全部好きなので無限にモデルアップしてほしい


TP9という名前がついてはいるがストックもフルオートもついてるのでMP9のアンダーレール付きモデルと言って差し支えない。
SMGはMP5のように自動小銃を短縮化したレイアウトよりもUZIやイングラムのようなスタイルの方が好みだ。
近代的で、クローズドボルトによる精度があり、コンパクトなMP9はドストライクな銃。
構えてみれば塊感が実に良い。モダナイズドMAC11という感じ。肩付けして構えて良し、腰だめでバラまいて良し。


System7なので、KSCとはいろいろ別物らしい。個人的にはストックの剛性が気になるので基部がメタルになっているKWA版が好き。
概ねKSCの上位版(互換性はほぼなし)なのだが、ショートマガジンが使えないのと、ハイダーが亜鉛(KSCはスチール)なところがKWAの欠点かな。
作動はキビキビしてるがなにぶん古いトイガンなので、今時の長物ガスガンに比べればリコイルはないに等しい。次世代電動くらいかな・・・
せめてマルゼンSMGシリーズくらい暴れてくれると楽しいのだが、昔からKSCのガスガンってこんな感じだったよね。(雑誌とかでは『鋭いブローバック』という婉曲表現が良く使われた)

指の関節が痛くなってくる角ばった極太グリップと重く長くグニョグニョとした最悪のトリガーフィール、まあなんにでも欠点はある

本当はB&T現行版のサイレンサーが欲しいだよな。
サイレンサーのためにシカゴの無可動買おうと思うくらい・・・どうにかならんかな・・・
Glock17 gen5 MOS / Aimpoint ACRO P1
FLUX G17ブレースレプリカ
Umarex(VFC) G19 Gen4 MOS
Glock19 SAI Tier1 Black Nitride Barrel。
旧和室工房 B&T VP9 エアコッキングピストル
FLUX G17ブレースレプリカ
Umarex(VFC) G19 Gen4 MOS
Glock19 SAI Tier1 Black Nitride Barrel。
旧和室工房 B&T VP9 エアコッキングピストル
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